(第1回) 包んで鮮度を保つ食品の鮮度保持包装(前編)
食品や切り花の新鮮さをそのまま保ち、中身を美しく演出する「鮮度保持」機能をもつパッケージ。その秘密をご紹介します。
(第2回) 包んで鮮度を保つ食品の鮮度保持包装(後編)
食品を長期保存する技術。それは、有害微生物と酸素をいかにコントロールするかにかかっています。
(第3回) 環境対応を考えた包装資材への取り組み(前編)
牛乳パックなど回収運動が広がっているなか、印刷会社も環境保護に貢献するパッケージとは何かを考えています。
(第4回) 環境対応を考えた包装資材への取り組み(後編)
ゴミの減量、資源のリサイクルをめざし、BIB方式の紙容器や詰め替え用容器としての液体用紙容器の商品開発を行っています。
(第5回) 液体紙容器にみる長期保存技術(前編)
牛乳パックなどでおなじみの液体紙容器。印刷会社では昭和51年に製造を開始し、多種多様な形態で急速に普及しています。
(第6回) 液体紙容器にみる長期保存技術(後編)
当初は不可能と思われていた日本酒用の紙パック。アルコールが浸透しない紙の加工、注ぎ口の改良など技術開発を印刷会社が行いました。
(第7回) さまざまな種類があるチューブ容器
練り歯磨きなどに使われているチューブ容器。その製造と印刷を一貫して印刷会社が行っていることはあまり知られていないかもしれません。
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